子連れハワイ旅行記 水着&日焼け問題 現地調達の水着&ラッシュガード

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水着は現地調達です。さすがハワイ、水着はもりだくさんです。娘の水着はアラモアナSCのジンボリーにて購入。種類も豊富で迷いに迷っていたら、お店の人がチョイスして持ってきてくれたこちら、可愛くて即決♪お値段、日本円で1800円ぐらい。安い!

ハワイ旅行時、サイズは82cm、10kg。18~24monthを購入しましたが、着てみたらジャストサイズ。次回はもう着られなそうですが、3週間の間、かなり着たし気に入って買ったので満足です!ジンボリー、洋服も水着も可愛いものが充実していました。

ウォルマートに行った際、水着もチェックしたけれど、アニメキャラがどっかーんと胸の真ん中にあるような水着が大半だったので、止めておきました。。汗

長時間、海で遊ぶならラッシュガードは必須

そしていざ海に行ってみたら、あまりに娘が水からあがらないので、これは日に当たりすぎ!と思い、またまた翌日、ラッシュガードを探しにアラモアナSCへ。
フードコート、マカイマーケット横の「スプラッシュ」は有名ですが、本当に豊富な品揃え!しかし、幼児のラッシュガードは気に入ったもののサイズがなく断念。その後に行ったロコブティックで購入しました。
※ちなみに、男の子のラッシュガードはあまり置いていないようで、探すのに苦労したと現地の友人が話していました。

爽やかなブルーが気に入って、こちらに決定!カラバリも豊富で人気商品だそう!娘のサイズはなくて、少し大きめサイズだけど、その分長く着られそうだし、多少ブカブカでも袖は折り返せばいいし、とにかくシンプルでフードがついているのも嬉しい!海では帽子をかぶせ、帽子の上からラッシュガードのフードをかぶせ、かなり日焼けは避けられたと思います。
乳幼児にこまめに日焼け止めを塗るより、ラッシュガードを着たほうが楽だし、安全かと思います。

柔らかい日差しにバーンと肌を晒したかったのですが、日差しが柔らかい時間がほとんどないハワイ。。朝は早すぎると寒いし、かといって温かくなってきたかと思ったらもう日差しが強い!夕方も16時くらいの日差しでも結構キツイぐらい。なので、ビーチに到着後、最初の30分くらいを水着と帽子のみで日光浴させ、その後はラッシュガードを着せるようにしていました。

結果、特にトラブルもなく、海水と日光浴のおかげでアトピー湿疹の背中や足首のガサガサもすっかり消え、いい肌ツヤになりました♪

そして私はというと、、

ビキニの上にユニクロの薄手UVパーカーを着用。こちら、手の甲まで覆ってくれます。ツバの広めの帽子をかぶっていたので、上半身はほとんど焼けませんでした。
朝のわずかな時間だし、と思って下半身は何もせずに放っておいたら、紫外線アレルギーを起こしたのか?足にプツプツと湿疹が出来て、滞在中ずっと痒かったです。涙
すぐ黒くなるタイプなので油断していました。。

20代の頃、ハワイに着て早々、張り切って全身を焼きすぎて、その次の日から体中痛くてずっとシャツを羽織って過ごした時のことを思い出しました。。笑

南国で肌を晒す時は、時間に関係なくキチンとした日焼け対策が必要ですね!

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