マタニティウェア 買ってよかった物・いらなかった物★妊娠34w5d

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今日は私の使った妊婦アイテムを振り返ってみます。

妊婦用に買った服

* 無印良品のマタニティ用スカート2枚(デニムミニスカ、柔らかい素材のミニキュロット)
* 犬印本舗のデニム1本
* 犬印本舗のマタニティ用パンティ1枚
* マタニティ用白スキニーパンツ1枚
* マタニティレギンス1枚

マタニティ用に作られているだけあって、スカートやパンツ類はとても着心地が良く、買ってよかったです。特に無印のマタニティウェアは良いと思いました。^^
※無印良品マタニティシリーズ※
着心地もよくシンプルなデザインなのでなんにでもあう。お腹周りを覆ってくれるスカートは産後もしばらく重宝しそうです。

友人は全くマタニティものを買わずに、手持ちの胸下切り替えのゆったりめのワンピースで大丈夫だったと言っていたので、手持ちで着られるアイテムがあるかまずは見直してみるのが良さそうです。私はパンツ党なので、マタニティもののパンツは必要でした。

犬印本舗のレギンスやパンツもよかったです。犬印本舗は創業110年の歴史ある老舗マタニティウェアショップ。妊婦帯という名前を使い始めたのもこの会社からだとか。妊婦グッズが豊富にあるので一見の価値あり♪

話はもどって、逆にいらなかったと思ったのは、マタニティ用のパンティやレギンスでした。(あくまで個人的にですが)
マタニティ用はお腹の上まで生地があるわけですが、それが締め付けられているようで苦しく感じました。結局、ヒップハングくらいの丈がちょうどよかったです。

5ヶ月頃からトコちゃんベルトをいつもつけていたのですが、浅い下着のほうが締めやすかったというのもあります。お腹部分は冷え対策として、お尻の下まで隠れるぐらいの長めの腹巻をいつもつけていました。親が買って送ってくれたファイテンの腹巻があたたかくて素材も気持ちよくお気に入りでした♪

足元はもともと持っていたスニーカーやスリッポンなどぺたんこものを履いていましたが、後期はむくみがちなので靴が履けなくなってしまい、最近はもっぱらビーサンか、ビルケンです。夏出産で良かったことの一つ。靴が履けない時にサンダルが履けるということ♪

↑先日新調したビルケンです。(タグがついてるw)茶系は持っているので白にしました。爽やかで何にでもあいそうです。^^


ところで、帝王切開後にカンガルーケアをしてみたいと思っていたのに、手術室では写真も抱っこもNGとのこと。(写真もダメなの、、ガーン。)
でも縫合が終わって部屋に戻ったらすぐベビーを連れてきてもらえるので、そこで好きなだけケア出来るとのこと。母乳が出るか出ないかは別として、授乳させてみるのは少しでも早いほうがいいと聞くし、どうしましょう、、っていうかお腹切ったあとそんなことできるのか、自分!?とも思うのでした。。

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